読者のホットショット

このページではあなたの釣ったカジキの写真を掲載いたします。
その時の状況や使った道具などの詳細を合わせてお送りいただけば、ご覧のサイトでご紹介します。
写真はJPEG形式でお送りください。

宛先はhatten-s@sport-anglers.com



クロカジキ
543.4lb


西宮アールシーF/C大谷会長の依頼で、ルアーで1000lbオーバーを釣るがテーマで、5月29&30日与那国島沿海で実釣543.4lbのブルーマーリンと66lbのセールフィッシュをキャッチしました。詳細は当社ホームページの釣行記をご覧ください。
今回のチャーター船は「祥太一世」、キャプテン:新嵩 喜八郎(与那国海底遺跡第一発見者)ダイビングでは海外でも有名な人です。

与那国の海底は、素晴らしい所です一度チャレンジしてみて下さい。
連絡先:0980−87−2271
http://www.yonaguni.jp/

543.4lbのカジキ見てください。

ユニコン・エンジニアリング(株)亀井 武



『亀井武の与那国リポート』
“日本でゲットする
夢の1000ポンドオーバー”
2004年度釣行第一弾リポート


2004年2月27日(金)&29日(日)
今年の与那国島沿海は、年初よりカジキが大漁で、良い日は20本以上 平均して10本前後の水揚げが続いており、過去最高の水揚げを更新しています。本島沿海も今年はカジキの北上が早く楽しみです。
2月27日と29日の二日間のトライで、葉山さんが推定130kgをリリース、私が153
kg(336.6ポンド)をキャッチ。詳細は弊社ホームページをご覧下さい。

ユニコン・エンジニアリング(株)亀井 武



クロマグロ
348kg

2003年5月18日、沖縄ビルフィッシュクラブ主催トーナメントで、宜野湾マリーナにて348kgのクロマグロが捕獲された。

東京書店フーパーチーム
アングラー:下地英幸
リーダーマン:下地勝
ギャフマン:比嘉正賢
ボートキャプテン:東恩納厚彦


タックル
リール:PENN INT 130ST
ロッド:カスタム
ルアー:BRAID(ピンク)
ファイトタイム:08:45-12:50





シーズン開幕!

2003年は
記録ラッシュの予感!
与那国沖でのクロカジキ
250kg

現在、国内でグランダーを射程に入れ、最も積極的な釣行を重ねているのは亀井武だろう。本州沿岸での本格的なシーズン開幕を前に今年度に入ってからの亀井氏の与那国釣行を幾つか紹介してみよう。

沖縄ビルフィッシュクラブ チームイーグルの佐藤氏(写真左)とソルトウォーターハウスの亀井氏(写真右)。船は瑞宝丸、金城船長(写真中)。


●2003年与那国島夢の1000lbカジキ釣行
2003年4月19日から22日

250kg クロカジキ キャッチ
ラインクラス別&オールタックル日本記録申請中

4/19 那覇集合 与那国へ
4/20 AM7:00出港 海上にてカツオのライブベイト
    天候:晴 水温:26.5℃から27℃ 波高:1.5から2m
    PM2:30ストライク 3:35ランディング
    250kg
4/21 AM7:00出港 カツオライブベイトでヒット1回
    天候:曇り 水温:27℃ 波高:4から5m
    台風2号の接近のため早上がり。
4/22 与那国空港にて解散
タックル
リール:Marlin & Tuna 80s
ロッド:Marlin & Tuna Club 130
ライン:ソルトウォーターハウス130lb
リーダー:リーダー550lb 4m+クランキングリーダー550lb 4m
フック:MUSTAD 7691S 12/0



2003年3月21日160kg。湘南サニーサイドマリーナ・フィッシングクラブ チームバシリアス今野オーナーとクルーの渡辺さん、杉山さん、マリーナの羽柴社長とソルトウォーターハウス亀井氏。船は瑞宝丸、金城船長。

2003年3月22日180kg。参加者全員にて。

●与那国島カジキ釣行(ライブベイト研修会)
2003年3月19日から23日
3日間の釣りで釣果4本

3/19 羽田空港集合 那覇経由与那国島
3/20 AM7:00出港 海上にてライブベイトの実習
    天候:雨 水温:23.5℃から24.5℃ 波高:2.5から3m
3/21 AM7:00出港 カツオ&キハダのライブベイトでヒット3回
    160kg、125kg、100kgの3本をランディング(確率100%)
    天候:曇り 水温:24℃から25℃ 波高:2.5から3m
3/22 天候晴れも強風のため(16mから18m)午前中は島内観光。
    12:30出港 13:00ヒットで180kgランディング
    波高4から5mのため、一本で切り上げ
    天候:曇り 水温:24℃から25℃ 波高:4から5m
3/23 与那国空港にて解散
タックル
リール:PENN130ST
ロッド:Marlin & Tuna Club 130
ライン:ソルトウォーターハウス130lb
リーダー:リーダー550lb 4m+クランキングリーダー550lb 4m
フック:MUSTAD 7691S 12/0


2002年7月20日(土)
JIBTの帰りに上げたカジキです。
Aチームが優勝したので、当日は朝風呂に入り、ゆっくり朝食をとってから、下田を9時頃離岸しました。三崎か保田で昼飯を取って帰るつもりでしたが、途中良い潮があったので、少し流そうかという事で流し始めたら30分くらいでヒットしました。場所はウドネの西側で、ファイトタイムは約2時間10分でした。
潮の流れが速く、GPSで見たら4〜5ノットくらいの速さがあり、ランディングした時は大島との千波の近くまで流されていました。私にとってのファーストマーリンでした。船には簡易チェアーがありましたが、スタンディングと決め手タックルを揃えていたので、スタンディングでファイトしました。脇でAチームのシーガルVIIがズーと見ていたので、この写真が撮れました。
ランディングはトランサムステップまで上がりましたが、そこからどうしようもなかったので、ギャフロープをシーガルVIIに渡し、シーガルVIIに魚を取り込んでもらいました。検量は、マリーナには200kgまでの秤しかなく、翌日検量しました。多分かなり乾燥したと思います。
今回のJIBTは、Aチームが優勝して、Bチームも帰りにこんな魚が釣れて、とてもよい思い出ができました。

ニューポートアングラーズクラブ 大庭 正広

重量:220kg、
叉長:295cm、
全長:379cm、
胴回り:145cm
キャプテン:熊谷太寿
リーダーマン:川崎泰司
ギャフマン:金綱陽治
タックル
 ロッド ブルーウォーター スタンドアップ
 リール デュエル 6/WS 2スピード
 ラインクラス 50lb



2002年7月19日(金)
JIBTにて揚げたクロカジキ
チームCABO
アングラー:有澤公子
ボート:丸清丸(チャーター)
重量:129.60kg
使用ライン:80lb
ヒット/13:29
ランディング/14:10
ファイトタイム:41分


2001年7月22日(日)
沖縄ビルフィッシュクラブ主催第3回1DAYトーナメントで釣り上げられたカジキです。
船長コメント:今年4本目になりますが、前の3本の経験がいかされランディングも楽でした。


ボート:CRYSTAL
魚種:クロカジキ
重量:201.5kg
全長:4m48cm
叉長:3m65cm
胴回り:137cm
使用ライン:80Lb
ルアー:PAKULA
アングラー:安里良盛さん(写真左)
キャプテン:新垣直也さん(写真中央)
ギャファー:具志堅成泰さん


クラブ:ダンディーズクラブ
ボート:Unity3
魚種:クロカジキ
重量:168kg
全長:3m32cm
使用ライン:50Lb
ルアー:フェニックスルアー 青緑
アングラー:菊池佳司さん
キャプテン:伏見秀樹さん(一番右)

2000年8月5日(土)
銚子沖東南東20マイル付近でランディングされた168kgのクロカジキです。第一回銚子ビルフィッシュトーナメントに参戦中に釣り上げた魚で大物賞も頂きました。6日には、約90kgのクロカジキをT&Rしました。写真の魚は、ファーストランで50ポンドを約800mほど引き出し、30分後に死んで沈んでしまい、上げるのに2時間もかかってしまいました。銚子の海は魚が豊富で漁場も近く気に入りました。


2000年7月2日(日)
久米島沖北北東15マイル鳥島近くでランディングされた125.5kgのクロカジキ。
波が高く、また3人での取り込みのため、ヒットからギャフまでに要した時間は約1時間20分。アングラーの“スーパーグルーパー”CHUCKさんは吐きながら(4回!)のファイトでした。

ボート:EAGLE
魚種:クロカジキ
重量:125.5kg
全長:3m02cm
叉長:2m40cm
胴回り:1m12cm
使用ライン:80Lb
ルアー:PAKULA
メンバー(写真左から):
 佐藤充キャプテン、平博史さん、
 CHARLES.D.BUSH(CHUCK)さん。



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